吉岡実 【よしおか みのる】 大正8年4月15日〜平成2年5月31日。人間の深層心理の世界を、エロチックでグロテスクなイメージで追求した詩を作った。後期には、引用を多用した新たな詩風へ向かった。 代表詩集 「静物」 昭和30年 「僧侶」 昭和33年 「サフラン摘み」 昭和51年 「薬玉」 昭和58年 代表作品 静物 僧侶 サフラン摘み 青海波 リンク 吉岡実@フリー百科事典『ウィキペディア』 吉岡実@文学者掃苔録図書館 ■トップにもどる