八木重吉 【やぎ じゅうきち】 明治31年2月9日〜昭和2年10月26日。キリスト教信者であり、平易な言葉を用いつつも、真の人間の姿を鋭く捉えるような緊張感ある詩を作った。 代表詩集 「秋の瞳」 大正14年 「貧しき信徒」 昭和3年 代表作品 うつくしいもの 人を 殺さば 素朴な琴 虫 (その他) リンク 八木重吉@フリー百科事典『ウィキペディア』 八木重吉@青空文庫 八木重吉@文学者掃苔録図書館 ■トップにもどる