立原道造 【たちはら みちぞう】 大正3年7月30日〜昭和14年3月29日。平易な言葉と、美しい調べにより、青春の哀愁に満ちた抒情詩を作った。 代表詩集 「萱草に寄す」 昭和12年 「暁と夕の詩」 昭和12年 「優しき歌」 昭和22年 代表作品 はじめてのものに のちのおもひに 小譚詩 眠りの誘ひ (その他) リンク 立原道造@フリー百科事典『ウィキペディア』 立原道造@青空文庫 立原道造@文学者掃苔録図書館 ■トップにもどる