薄田泣菫 【すすきだ きゅうきん】

明治10年5月19日〜昭和20年10月9日。古語や雅語を駆使して、古代王朝文化への憧憬をうたい、古典的に均整のとれた、格調高い詩を作った。


代表詩集
  • 「暮笛集」 明治32年
  • 「ゆく春」 明治34年
  • 「二十五絃」 明治38年
  • 「白羊宮」 明治39年

代表作品

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