三好達治 【みよし たつじ】 明治33年8月23日〜昭和39年4月5日。伝統的な自然感覚、言語感覚に根ざしながらも、そこに主知の知覚を取り入れ、感性と知性の美しいバランスのとれた詩を作った。 代表詩集 「測量船」 昭和5年 「艸千里」 昭和14年 「一点鐘」 昭和16年 「駱駝の瘤にまたがつて」 昭和27年 代表作品 乳母車 甃のうへ 村 大阿蘇 リンク 三好達治@フリー百科事典『ウィキペディア』 三好達治@文学者掃苔録図書館 ■トップにもどる