三木露風 【みき ろふう】 明治22年6月23日〜昭和39年12月29日。幽艶にして、愁いと倦怠をたたえた、瞑想的な象徴詩を作った。「幻の田園」以後は、宗教詩風に向かった。 代表詩集 「廃園」 明治42年 「寂しき曙」 明治43年 「白き手の猟人」 大正2年 「幻の田園」 大正4年 代表作品 ふるさとの 沼のほとり 雪の上の鐘 現身 リンク 三木露風@フリー百科事典『ウィキペディア』 三木露風@文学者掃苔録図書館 ■トップにもどる