丸山薫 【まるやま かおる】

明治32年6月8日〜昭和49年10月21日。抒情の内面を、物に即した鮮明なイメージに凝縮させる詩を作った。また、「海」を多く題材としている。


代表詩集
  • 「帆・ランプ・鴎」 昭和7年
  • 「点鐘鳴るところ」 昭和18年
  • 「仙境」 昭和23年
  • 「月渡る」 昭和47年

代表作品

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