丸山薫 【まるやま かおる】 明治32年6月8日〜昭和49年10月21日。抒情の内面を、物に即した鮮明なイメージに凝縮させる詩を作った。また、「海」を多く題材としている。 代表詩集 「帆・ランプ・鴎」 昭和7年 「点鐘鳴るところ」 昭和18年 「仙境」 昭和23年 「月渡る」 昭和47年 代表作品 砲塁 水の精神 神 犀と獅子 リンク 丸山薫@フリー百科事典『ウィキペディア』 丸山薫@文学者掃苔録図書館 ■トップにもどる