蒲原有明 【かんばら ありあけ】 明治8年3月15日〜昭和27年2月3日。日本における象徴派の第一人者として、病的な神経と官能の交錯した、幽玄な象徴詩を作った。 代表詩集 「草わかば」 明治35年 「独絃哀歌」 明治36年 「春鳥集」 明治38年 「有明集」 明治41年 代表作品 牡蠣の殻 朝なり 智慧の相者は我を見て 茉莉花 (その他) リンク 蒲原有明@フリー百科事典『ウィキペディア』 蒲原有明@青空文庫 蒲原有明@文学者掃苔録図書館 ■トップにもどる