土井晩翠 【どい ばんすい】 明治4年10月23日〜昭和27年10月19日。豊富な漢語を駆使して、人類の理想や史上の英雄などを題材とした、雄健で男性的な詩を作った。 代表詩集 「天地有情」 明治32年 「暁鐘」 明治34年 「東海遊子吟」 明治39年 代表作品 夕の星 星落秋風五丈原 荒城の月 おほいなる手のかげ (その他) リンク 土井晩翠@フリー百科事典『ウィキペディア』 土井晩翠@青空文庫 ■トップにもどる