荒川洋治 【あらかわ ようじ】 昭和24年4月18日〜。重層的な隠喩や、豊かで熱い感受性といった、それまでの戦後詩の伝統を脱し、平面的な修辞を駆使した詩や、大衆社会との接点を求める詩を作っている。 代表詩集 「娼婦論」 昭和46年 「水駅」 昭和50年 「渡世」 平成9年 「空中の茱萸」 平成11年 代表作品 楽章 見附のみどりに 梅を支える 渡世 リンク 荒川洋治@フリー百科事典『ウィキペディア』 ■トップにもどる